この映画は泣ける!感動シネマ情報 TOP 感動映画-映画賞編 > 映画賞で選ぶ泣ける映画~「アカデミー賞」

映画賞で選ぶ泣ける映画~「アカデミー賞」

〔アカデミー賞〕(1927年5月11日に創立された“映画芸術科学アカデミー協会” が授与する賞

映画賞の受賞暦から選んでみました。

大賞受賞作品=感動作品とは、必ずしもいいきれませんが、選ぶ基準のひとつとしては考えられるでしょうか。

 

 ■ライフ・ イズ・ビューティフル (LA VITA E'BELLA) / 泣ける映画#004

 ■愛と追憶の日々  (TERMS OF ENDERMENT) / 泣ける映画#018

 ■愛と青春の旅立ち  (AN OFFICER AND A GENTLEMAN) / 泣ける映画#029

 ■ラスト・ オブ・モヒカン (THE LAST OF THE MOHICANS) / 泣ける映画#042

 ■マディソン郡の橋  (THE BRIDGES OF MADISON COUNTY) / 泣ける映画#066

 ■いつか晴れた日に  (SENSE AND SENSIBILITY) / 泣ける映画#075

 ■愛しい人が眠るまで  (TRULY MADLY DEEPLY) / 泣ける映画#076

 ■サイダーハウスルール  (THE CIDER HOUSE RULES) / 泣ける映画#095

 ■ドライビングMissデイジー  (DRIVING MISS DAISY) / 泣ける映画#097

 ■E.T.  (E.T. THE EXTRA-TERRESTRIAL)/ 泣ける映画#101

 ■グローリー  (GLORY) / 泣ける映画#102

 ■デッドマン・ ウォーキング (DEAD MAN WALKING) / 泣ける映画#103

 ■スリング・ ブレイド (SLING BLADE) / 泣ける映画#104

 ■いまを生きる  (DEAD POETS SOCIETY) / 泣ける映画#108

 ■追憶  (THE WAY WE WERE) / 泣ける映画#113

 ■戦場のピアニスト  (THE PIANIST) / 泣ける映画#116

 ■フィールド・ オブ・ドリームス (FIELD OF DREAMS) / 泣ける映画#117

 ■ハリーとトント  (HARRY AND TONTO) / 泣ける映画#119

 ■カッコーの巣の上で  (ONE FLEW OVER THE CUCKOO'S NEST) / 泣ける映画#121

 ■めぐりあう時間たち  (THE HOURS) / 泣ける映画#122

 ■7月4日に生まれて  (BORN ON THE FOURTH OF JULY) / 泣ける映画#123

 ■シンドラーのリスト  (SCHINDLER'S LIST) / 泣ける映画#126

 ■イングリッシュ・ ペイシェント (THE ENGLISH PATIENT) / 泣ける映画#132

 ■ボーイズ・ ドント・クライ (BOYS DON'T CRY) / 泣ける映画#133

Google
 
Web www.info-cinema.net